受験申込みに関すること(全般) 試験の申込方法は、どのような方法がありますか?
インターネットや郵送でお申込みいただけます。
(個人申込みと団体経由申込みがあります。) 願書はどのように入手できますか?
願書は春期・秋期試験ごとに「案内書・願書」の配布期間を設けており、当該配布期間内に以下の方法で入手できます。
【個人申込みの場合】 ・取扱書店、商工会議所等に取りに行く。 ・試験センターに「郵送」または「宅配」を申込む。 (送料は、お申込み者様のご負担となります。) 【団体経由申込みの場合】 ・団体担当者用案内書は「郵送」または「宅配」でお申込みください。(送料は、お申込み者様のご負担となります。) ※インターネットでお申込みいただく場合、必ずしも紙の願書は必要ありません。 申込みに電子メールアドレスは必要ですか?
インターネットでお申込みいただく場合は、電子メールアドレスが必要となります。
電子メールアドレスは、携帯電話のメールアドレスでも問題ないですか?
携帯電話のメールアドレスでもお申込みいただけます。ただし、「@の直前にピリオドを使用」、「ピリオドを連続使用」などのメールアドレスの場合には登録できませんのでご注意ください。
障がいがありますが、何か特別措置はありますか? 受験資格(条件)はありますか?
年齢や国籍等を含め受験する上での制限はありません。また、どの試験区分からでも受験いただけます。
受験手数料はいくらですか?
全ての試験区分において一律、5,100円(税込)ですが、お申込方法によって別途払込手数料が必要となる場合があります。
試験会場は選択できますか?
試験地(地域)については選択できますが、試験会場については選択(指定)できません。試験日の約2週間前に発送される受験票でご確認いただくことになります。
複数の試験区分を受けることはできますか?
複数の試験区分を同時に受験することはできせん。
受験票はいつ頃届きますか?
受験票は、試験日の約2週間前に発送しております。春期・秋期試験における受験票の発送予定日は、「案内書」に記載しておりますほか、受験票を発送した時点で、ホームページでご案内いたします。
また、団体経由申込みの場合、団体担当者様に一括発送いたします。 受験票の発送後、数日してもお手元に届かない場合は、春期・秋期試験ごとに設定しております「受験票に関する問い合わせ期間」中に、必ず試験センター(こちら)までお問い合わせください。 申込内容の変更はできますか?
春期・秋期試験ごとに設けている申込内容の変更申請期間内であれば可能です。なお、受験者を別の方に変更することはできません。
また、申込内容の変更申請期間を過ぎた後は理由のいかんにかかわらず変更はできませんので、ご注意ください。 キャンセル(返金)はできますか?
申込まれた試験を受験されない場合でも、受理した受験手数料は理由のいかんにかかわらず返還できません。また、次回以降の試験への充当もできません。
領収書はもらえますか?
受験票の一部が領収書となっております。
領収書の再発行はできますか?受験申込みに関すること(インターネット申込み) 申込みましたが確認メールが届きません。
お申込み完了後に自動送信しております。届かない理由として、メール運営者側の迷惑メール対策による影響等が考えられます。
なお、確認メールを受け取ることができなかった場合でも、応募確認期間中であれば、受付状況を確認することができますので、必ず申込受付期間内にご確認ください。 【個人申込みの場合】 ホームページ上の「インターネット受付(個人)」の中の「応募確認(個人)」からご確認ください。 【団体経由申込みの場合】 ホームページ上の「インターネット受付(団体経由)」の中の「応募確認(団体経由)」からご確認ください。 申込状況が不明な場合は、申込受付期間内に試験センター(こちら)に電話でお問い合わせください。 確認メールを再送してもらえますか?
コンピュータシステムによる自動送信のため、確認メールの再送はできません。
申込状況の確認はできますか?
インターネットでお申込みをされた方は、応募確認期間中であれば、以下の方法で確認ができます。
【個人申込みの場合】 ホームページ上の「インターネット受付(個人)」の中の「応募確認(個人)」からご確認ください。 【団体経由申込みの場合】 ホームページ上の「インターネット受付(団体経由)」の中の「応募確認(団体経由)」からご確認ください。 ※受付番号が不明な場合、画面の右上にある「検索条件の変更」から、「氏名」、「生年月日」または「応募確認用キー(お申込みの際にご自身が入力された任意の4桁の数字)」により検索が可能です。 ペイジー(Pay-easy)による払込みについて教えてください。
申込手続きの完了後、払込みに必要な情報(払込番号等)が表示されますので、当該払込番号を印刷またはお控えいただいた上、取扱金融機関の ATM、インターネットバンキングから(注意:金融機関の窓口からは払込みができません)、支払期限内(お申込日を含めて3日以内)にお支払いください。
なお、受験手数料に加えて、別途払込手数料(178円)や金融機関によっては時間外手数料が必要です。 コンビニ利用による払込みについて教えてください。
申込手続きの完了後、コンビニでの払込みに必要な情報(払込番号等)が表示されますので、当該払込番号を印刷またはお控えいただき、支払期限内(お申込日を含めて3日以内)にご自身で指定したコンビニにてお支払いください。
受験手数料に加え、別途、払込手数料(178円)が必要です。 コンビニやペイジーでの払込期限を過ぎてしまいましたが、どうすればいいですか?
払込期限を過ぎてしまった場合は無効になります。その場合には、受付期間内に改めて申込手続きを行ってください。
申込内容を間違えてしまいましたが、内容の変更はできますか?
春期・秋期試験ごとに設けている変更申請期間内であれば可能です。受験者を別の方に変更することはできません。また、申込内容の変更可能期間を過ぎた後は理由のいかんにかかわらず変更できませんので、ご注意ください。
【個人申込みの場合】 ホームページ上の「申込内容訂正依頼」をクリックし、画面上から変更(訂正)をお願いいたします。申込内容の訂正手続きを完了した後、受付完了画面が表示されますので、受付番号(REQから始まる番号)を必ずメモしてください。 ※変更内容は確認画面に反映されません。 【団体経由申込みの場合】 団体担当者様に依頼してください。 申込内容の変更手続きをしましたが、変更確認のメールが届きません。一部試験免除制度に関すること 試験の一部免除制度とはどのようなものですか?
高度試験と基本情報技術者試験(FE)は、一定の条件を満たした方であれば、試験のお申込み時に適正に申請することで試験の一部が免除されます。(詳細は下記の案内をご覧ください。)
【高度試験の一部(午前T試験)免除について】 (試験要綱P14「6.免除制度」参照) http://www.jitec.ipa.go.jp/1_13download/youkou_ver1_4.pdf 【基本情報技術者試験(FE)の一部(午前試験)免除について】 http://www.jitec.ipa.go.jp/1_80tokurei/_index_tokurei.html 高度試験の一部(午前T試験)免除はどうすれば受けられますか?
高度試験の一部(午前T試験)免除は、次の条件1〜3のいずれかを満たすことによって、その後2年間、午前T試験の免除申請が可能となります。2年間の免除期間内であれば、試験のお申込み時に適正に申請することで全ての高度試験の一部(午前T試験)が免除されます。
条件1:応用情報技術者試験(AP)に合格 条件2:いずれかの高度試験に合格 条件3:いずれかの高度試験の午前T試験で基準点以上の成績をとる 【参考:試験要綱 P14「6.免除制度」】 http://www.jitec.ipa.go.jp/1_13download/youkou_ver1_4.pdf なお、免除申請には、「合格証書番号」または「午前T通過者番号」が必要ですので、ご注意ください。(申請方法の詳細は、春期・秋期試験ごとの「案内書」にてご確認ください。) 基本情報技術者試験(FE)の一部(午前試験)免除はどうすれば受けられますか?
基本情報技術者試験(FE)の一部(午前試験)免除は、「認定された講座を受講」→「修了試験に合格」→「当該講座の修了」を認められた時点から1年間のみ午前試験が免除されます。1年間の免除期間内であれば、FEのお申込み時に適正に申請することで一部(午前試験)が免除されます。
【参考:基本情報技術者試験(FE)の一部(午前試験)免除について】 http://www.jitec.ipa.go.jp/1_80tokurei/_index_tokurei.html なお、免除の申請には、「一部免除申請番号」が必要ですので、ご注意ください。(申請方法の詳細は、春期・秋期試験ごとの「案内書」にてご確認ください。) 高度試験の一部(午前T試験)免除が受けられる期間を教えてください。
免除の対象となる試験(応用情報技術者試験(AP)、いずれかの高度試験)に合格した、または高度試験の午前T試験で基準点以上の成績をとってから2年間となります。
(例)平成23年度秋期試験時に対象となる試験に合格または高度試験の午前T試験で基準点以上の成績 ⇒平成25年度秋期試験まで免除申請ができます。 高度試験の一部(午前T試験)免除申請に必要な合格証書の番号を教えてください。
照会方法につきましては、以下URLにてご確認の上、必要な手続きをとってください。
【照会方法】 http://www.jitec.ipa.go.jp/1_05goukaku/shinsei_00.html 高度試験の一部(午前T試験)免除申請に必要な午前T通過者番号の番号を教えてください。
照会方法につきましては、以下URLにてご確認の上、必要な手続きをとってください。
【照会方法】 http://www.jitec.ipa.go.jp/1_05goukaku/shinsei_02.html 基本情報技術者試験(FE)の一部(午前試験)免除に必要な一部免除申請番号を教えてください。受験票、試験当日に関すること 受験票が届かない(紛失した)がどうすればいいですか? 受験票で指定されている試験会場の変更はできますか?
理由のいかんにかかわらず変更できません。
試験の申込み後に転居する(転居した)場合はどうすればいいですか?
試験を申込んだ後に転居する(転居した)場合、受験票が必ず届くように、早めに郵便局で転居・転送届けの手続きをしてください。
また、受験票が手元に届いた後、合格証書が必ず届くように、受験票を必ず「赤」色で訂正し、試験会場にお持ちください。ただし、送付先は日本国内に限ります。 受験票の記載(氏名、生年月日、性別、郵便番号、住所)に誤りがあるのですが、どうすればいいですか?
受験票に記載された氏名に■や誤字が含まれる場合、また、生年月日、性別、郵便番号、住所に誤りがある場合は、必ず「赤」色で訂正し、試験会場にお持ちください。
また、氏名が変更になった場合は受験票の裏面でご案内している方法で変更手続きをしてください。 ※受験者を別の方に変更することはできません。 試験の一部免除(午前試験、午前T試験)が認められている場合、何時に試験会場に行けばいいですか?
一部免除が認められている試験(午前試験、午前T試験)は受験できません。試験当日の最初に受験される試験時間の20分前までに試験室にお越しください。
【基本情報技術者試験(FE)の午前試験が免除されている場合】 ⇒ 12時40分 【高度試験の午前T試験が免除されている場合】 ⇒ 10時30分(同一の試験室にて午前T試験を実施している場合、試験が終了するまでは入室することができません。) 試験終了前に退出することはできますか?
退室可能時間内であれば、試験監督員の了解を得て、退出することができます。
試験時間中にトイレに行きたくなったり、気分が悪くなったりした場合、どうすればいいですか?
挙手し、試験監督員に事情を説明してください。試験監督員の付き添いのもと、一時的に退出することができます。
試験会場で使用できるものを教えてください。
試験中、机上に置けるもの及び使用できるものは、以下のものです。
・受験票@及び受験票A ・黒鉛筆及びシャープペンシル(B又はHB) ・鉛筆削り ・消しゴム ・定規 ・時計(アラームなど時計以外の使用は不可) ・ハンカチ、ティッシュ ・目薬 これ以外のものについては、一切使用できません。 特に、携帯電話や電子計算機類をカバンに収納していない場合は、退場を命じられ、受験が無効になりますので、ご注意ください。 (詳しくは受験票の裏面をご覧ください。) その他、薬の服用等が必要な場合、監督員に合図を(挙手)した上で、事情を説明し、監督員の指示に従ってください。 試験時の服装について注意しておくことがありますか?
冷暖房が入らない試験会場もありますので、試験当日の気温なども考慮し、ご自身で調整できるような服装としてください。
試験後、試験結果、合格発表に関すること 試験の合否はどのように確認できますか?
合格発表日以降、試験センターのホームページ、携帯電話用ホームページ(http://www.jitec.ipa.go.jp/k/)にて、合格者の受験番号を閲覧することができます。
また、官報(政府刊行物サービス・センター、官報販売所で販売)にも掲載されるほか、官報掲載日から30日間であれば官報のホームページでも合格者の受験番号を閲覧することができます。 試験の合否は受験者に連絡されるのですか?
合格の場合については、試験の合格者宛に合格証書が送付されます。不合格の場合については、特に通知はしておりません。
解答はいつ公表されますか?
多肢選択による出題形式の解答例は、原則として試験日中に公表しております。それ以外のものについては、予定日が決まり次第、試験センターのホームページでご案内いたします。
試験会場に忘れ物をしましたが、どうすればいいですか? 受験番号が分からなくなってしまいした。 パスワードが分からなくなってしまいました。
成績照会や一部免除申請番号の確認のために必要なパスワードは、受験票@の下部に記載しております。
受験票@を紛失する等によりパスワードが分からなくなってしまった場合、個人情報保護の観点から郵送による手続きをお願いしておりますので、以下の案内にしたがって手続きをしてください。 なお、パスワードの調査には1週間程度お時間をいただいております。 【パスワードの照会方法】 http://www.jitec.ipa.go.jp/1_05goukaku/seisekishokai.html#no_pw 成績照会で成績が表示されないのですが、なぜですか?
監督員など係員の指示に従わない場合等は、「案内書」や「受験票」等でご案内しておりますとおり、採点されませんので成績が表示されません。
また、応用情報技術者試験(AP)及び高度試験では、「案内書」にも記載しておりますとおり「多段階選抜方式」を採用しております。このため、午前試験の得点が基準点に達しない場合、午後の採点が行われませんので成績は表示されません。 【参考:日頃の学習の成果を無駄にしないために】 http://www.jitec.ipa.go.jp/1_00topic/topic_20090419.html 合格証書はいつ届きますか?
試験合格者には、合格証書を簡易書留で発送します。なお、合格証書の発送日については、合格発表後、試験センターのホームページでご案内いたします。(通常は合格発表から約2週間後に発送しております。)
◆個人申込みの場合:合格証書を簡易書留で発送します。 ◆団体経由申込みの場合:団体担当者様に一括で発送いたします。 ◆ITパスポート試験の場合:こちら(合格発表)をご参照ください。 試験に合格したにもかかわらず合格証書が届かないのはなぜですか?
試験センターのホームページに掲載された合格証書発送日から1週間経っても届かない場合、以下にお問い合せください。
◆個人申込みの場合 :試験センター(こちら) ◆団体経由申込みの場合 :団体担当者様 なお、個人申込みの場合、簡易書留で発送いたしますので、配達時に受取人が不在の場合は、郵便局で一時保管され、保管期間を過ぎると情報処理技術者試験センター戻されます。また、再送費用は合格者の負担となりますのでご了承ください。 自分の答案が見たいのですが、どうすればいいですか?
答案用紙は、原則として開示いたしません。答案用紙を開示しない理由につきましては、以下を参照してください。
【保有個人情報の開示請求に対する措置等に係る審査基準】 (P18 法第14条第5号ハ) http://www.ipa.go.jp/about/personal/seido/pdf/standard.pdf その他 試験の過去問題の使用方法(申請方法、使用料等)について教えてください。
試験センターで公表している過去の試験問題の使用に関し、許諾や使用料は必要ありません。(ダウンロードでのご利用も特に問題ございません。)
ただし、以下の留意点を必ず確認の上、ご使用ください。 【留意点】 ・著作権は放棄していません。 ・教育目的など、情報処理技術者試験制度の意義に反しない限り、公表されている過去問題を問題集やテキストに使用される際、許諾および使用料の必要はありません。 ・出典は明記してください。 [例]「出典:平成○年度 ○期 ○○試験区分 午前 問1 設問2」 また、問題の一部を改変している場合、その旨も明記してください。 ・公表しているPDF以外の電子データの提供はできません。 (PDFセキュリティの解除方法は提供できません。) 過去に合格した試験の合格年月日を教えてください。
◆書面での回答が必要な場合には、合格証明書(有料)発行の申請をしてください。
【合格証明書の申請方法】 http://www.jitec.ipa.go.jp/1_05goukaku/shinsei_01.html ◆電話(口答)での回答でよい場合には、試験センター宛に依頼書を郵送またはFAXを送信していただければ、調査の上、電話で回答いたします。 なお、依頼書については特に様式は定めておりません。以下の項目を記載・添付してご提出ください。 ・氏名(フルネーム・読み仮名) ・生年月日 ・受験当時のご住所(分かる範囲で結構です) ・日中連絡の取れる電話番号 ・合格者ご本人であることを証明できる書類のコピー (免許証など小さいものは拡大したもの) また、FAXを利用される場合は、送信完了後に必ずFAX到着確認のご連絡をお願いします。 合格証書を失くしたのですが、再発行できますか?
経済産業大臣が発行する合格証書は再発行できません。IPA理事長名の合格証明書(有料)であれば発行可能です。
【合格証明書の申請方法】 http://www.jitec.ipa.go.jp/1_05goukaku/shinsei_01.html 外国語で合格証明書を発行することは可能ですか?
英文の合格証明書(有料)は発行することができます。日本語と英語以外の言語による合格証明書は発行できません。
【合格証明書の申請方法】 http://www.jitec.ipa.go.jp/1_05goukaku/shinsei_01.html 履歴書や名刺への書き方を教えてください。
履歴書や名刺等への記載ルールは定めておりませんので、記載方法は合格者ご自身に判断していただいております。
主催を教えてください。
情報処理技術者試験は、「情報処理の促進に関する法律」に基づき経済産業省が実施している(経済産業省所管の)国家試験です。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は試験の実施に係る事務を行っております。 推奨している学習教材はありますか?
学習や教育の指針となるよう、試験区分ごとに出題範囲、知識・技能の幅や深さを体系的に整理した「シラバス」、「過去問題」、「解答例」、「採点講評」をホームページ上に掲載しております。
他方、試験実施機関として、試験に関する講習、教材の販売・推奨等は一切行っておりません。 合格率やその他の統計情報を教えてください。 過去問題や解答例を教えてください。
過去問題と解答例等は、PDF形式で試験センターのホームページに掲載しております。
【過去問題など】 http://www.jitec.ipa.go.jp/1_04hanni_sukiru/_index_hani_sukil.html 過去の試験区分との関係について教えてください。
過去の試験区分は、情報処理技術者試験制度の概要でご案内しております。詳しい内容は「新試験制度の手引き」の『第1部 2.3 新試験と現行試験の対応関係』(P19〜23)に記載しております。
【試験制度の変遷(昭和44年〜現在)】 http://www.jitec.ipa.go.jp/1_11seido/shiken_hensen.jpg 【現行試験と前回(平成13年度春期から平成20年度秋期)との対応関係】 http://www.jitec.ipa.go.jp/1_11seido/taiou.jpg 過去の試験制度時に合格した試験はどのような扱いになりますか?
情報処理技術者試験は、情報処理技術者としての「知識・技能」について、「受験時において、ある水準以上であること」を認定する国家試験ですので、過去の試験合格が無効となることはありません。
なお、過去の試験合格が新しい試験に移行するということもございませんので自動的に「旧試験区分合格=新試験区分合格」とはなりません。 |
