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応募時

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受験票が届かない、紛失したようだ。

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案内書に記載されている期日までに受験票が届かない場合は、問い合わせ期間内にあなたが受験を希望した試験地を担当する支部・本部に電話で照会してください。

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申込後に転居するがどうしたらよいのか。

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願書提出後、転居する場合は、受験票が必ず届くように、転居届を早めに郵便局へ提出してください。

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試験に年齢制限はあるのか。

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年齢制限はありません。 (平成13年度春期試験から、全試験区分で年齢制限はなくなりました。)

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受験票到着時から受験時まで

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受験票の氏名、生年月日、性別、郵便番号、住所に誤りがある。

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氏名、生年月日、性別、郵便番号、住所に誤りがある場合には必ず「赤」で訂正してください。住所を変更した場合も同様です(受験票はそのまま使用してください)。住所は、合格証書を送付する時に使用しますので、日本国内の住所を記入してください。 なお、氏名の訂正は、受験者本人を対象としており、別人への変更はできません。
 ※生年月日を訂正した場合でも、答案用紙に記入・マークする生年月日は、訂正前の受験票の印字どおりにしてください。

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受験会場で机の上に置けるものは何か。

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試験中、机上に置けるもの及び使用できるものは、主に次のものです。

・ 及び 14.png) ・B又はHB の黒鉛筆又はシャープペンシル ・鉛筆削り ・消しゴム ・定規 ・時計
 これ以外については、係員の指示に従ってください。

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合格発表時

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合格発表日は、どうやって知ればよいのか。

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試験センターのホームページ、携帯電話用ホームページ(http://www.jitec.ipa.go.jp/k/)をご利用ください。

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合格者受験番号は、何を見ればよいのか。

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試験センターのホームページ、携帯電話用ホームページ(http://www.jitec.ipa.go.jp/k/)、官報(政府刊行物サービス・センター、官報販売所で販売)を参照してください。

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合格証書が届かない。

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試験センターのホームページなどで合格を確認された方で、合格証書が届かない方は、
 (1)団体応募の方は、団体担当者に確認してください。 (2)個人応募の方は、試験センター本部へ問合せてください。
 合格証書は合格発表後、2週間程度で発送する予定です。

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成績照会はどうすればよいのか。

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試験センターのホームページ、携帯電話用ホームページ(http://www.jitec.ipa.go.jp/k/)をご利用ください。
成績照会・合格発表は無料でご覧になれます。試験会場で料金を徴収するようなことは、行っておりません。

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成績照会に必要なパスワードを失念したが、どうしたらよいのか。

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パスワードは受験票に記載されています。パスワードの照会を行ってください。手続きには約1週間程度かかります。受験票は大切に保管しておいてください。

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不合格の場合、通知はないのか。

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不合格の場合、通知はありません。合格者にのみ、合格証書を発送します。

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受験したのに、成績照会で成績が表示されない。

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欠席された場合、受験番号のマークミスや記入ミスがある場合、受験票に写真をはっていない場合、30分以上遅刻した場合などは、採点されませんので成績が表示されません。
日頃の学習の成果を無駄にしないために

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自分の答案用紙を見たい。

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答案用紙は、原則として開示いたしません。
不開示の根拠については、次の文書を参照してください(18頁 法第14条第5号ハ)。
「保有個人情報の開示請求に対する措置等に係る審査基準」

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その他

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合格証書を失くした。再発行して欲しい。

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合格証書の再発行はできません。 合格証明書(有料)を発行致します。
英文の合格証書はありません。 英文の合格証明書(有料)を発行致します。
合格証明書の申込み方法

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英語の合格証書が欲しい。

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教材はどこで手に入るのか。

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当センターでは、情報処理技術者試験に関連する講習会の受講や教材の販売等の勧誘は一切行っておりません。市販されているものなどからご自分にあったものをご利用ください。

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合格率や合格者の平均年齢などを知りたい。

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各種統計情報をホームページに公開しています。

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過去問題や正解を確認したい。

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過去問題と解答例をPDF形式でホームページに公開しています。

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過去の試験区分について知りたい。

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過去の試験区分については情報処理技術者試験制度の概要でご案内しています。 ※1:試験制度の変遷(昭和44年〜現在)はこちら

※2:現行試験と前回(平成13年度春期から平成20年度秋期)との対応関係はこちらをご覧ください。詳しい内容は「新試験制度の手引き」 P19〜23(第1部 13〜17/102)の『2.3 新試験と現行試験の対応関係』に記載しています。
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